外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 文部科学省は13日、全国の公立学校のうち2012年度に598、13年度に482の計1080校が廃校になったと発表した。少子化による児童・生徒の減少や、市町村合併に伴う統廃合などが主な原因という。03年度以降、毎年度の廃校数が400校を超える結果となった。

共同通信