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 【ダーバン(南アフリカ)共同】気候変動枠組み条約第17回締約国会議(COP17)は最終日の9日、全ての国が参加する新たな地球温暖化対策の交渉で、2020年以降に新たな法的枠組みを開始するため、15年の採択を目指して交渉のための議論の場を来年に立ち上げるとの合意案を議長国の南アフリカがまとめ、各国に提示した。京都議定書については、13年以降の先進国の削減目標を定めた上で、来年カタールで開くCOP18での改正を目指すとした。

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共同通信