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 【ワシントン共同】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は24日、北朝鮮が発射した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)が約500キロ飛行したことでミサイル開発は「重要な段階に入った」と指摘した。このままのペースで開発を続ければ2020年までに、日本を射程に入れた実戦配備を整えるとの専門家の見方を伝えた。

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共同通信