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 パプアニューギニアの森林地帯で昨年行われた調査で、ネズミや24種のカエルなど約200種もの新種とみられる動植物が見つかった。調査の中心となった環境保護団体、コンサベーション・インターナショナル(本部・米国)が6日、発表した。約2カ月の調査で、これほど多くの新種とみられる生物が発見されるのは極めて珍しい。名古屋での生物多様性条約締約国会議で、保全対策の強化に合意するよう訴えている。

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共同通信