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 自民党は19日朝の幹部会合で、国会軽視発言をした柳田稔法相の辞任を求め、応じない場合には22日に参院で問責決議案を、衆院で不信任決議案を、それぞれ提出する方針を決めた。問責決議可決後も法相が辞任しない場合は、10年度補正予算案の審議拒否も視野に対応する。柳田氏は午前の記者会見で辞任を否定。政府、民主党は19日昼に急きょ首脳会議を開き、柳田氏の辞任要求に応じない方針を確認した。

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共同通信