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 【マプト共同】アフリカ南部モザンビークの首都マプトで開催中の対人地雷禁止条約(オタワ条約)加盟国による第3回再検討会議は27日、2025年までに条約が定める地雷の廃棄や除去などの義務履行を求める「マプト宣言」を採択、閉幕した。対人地雷の使用や製造などを全面的に禁止するオタワ条約は今年、発効から15年を迎えた。

共同通信