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 日本近海を含む北太平洋海域のクロマグロの資源保護に向け、8月29日から福岡市で開かれる中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)の小委員会で政府が示す提案内容が27日分かった。焦点だった緊急の漁獲規制の発動条件は、漁獲できる生後1年未満のクロマグロの量が3年続けて低水準だった場合とする。水準は450万匹程度を目安にしたい考えだ。

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共同通信