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 フィリピンでの日本人戦没者の遺骨収集事業をめぐり、厚生労働省が千鳥ケ淵戦没者墓苑に納骨されていた約4千柱を、省内の霊安室に移していたことが5日、分かった。日本人以外の遺骨が含まれている可能性を完全には否定できないためとしている。厚労省によると、千鳥ケ淵墓苑には海外で亡くなった軍人らの遺骨約36万柱が納骨されている。このうちフィリピンからの返還分は約10万柱。

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共同通信