外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 東京電力は21日、福島第1原発4号機の使用済み核燃料プールの未使用燃料22体を収納した燃料輸送容器(キャスク)を、原子炉建屋から約100メートル離れた別棟の共用プール建屋へ移送した。新たな保管場所となる共用プールに燃料を収めると、1回目の取り出し作業が完了する。

共同通信