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 本州付近に停滞する前線の影響で、3日は北陸や西日本を中心に激しい雨が降った。気象庁は、東北から九州の広い範囲で4日にかけて激しい雨の恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。局地的には1時間に60ミリの非常に激しい雨が降る。竜巻などの突風や落雷にも注意が必要だ。一方、台風17号は鹿児島県奄美市の西海上を北東に進んだ。4日以降、九州南部に近づく見通しで、西日本で大雨につながる可能性もある。

共同通信