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 北朝鮮が衛星運搬ロケット「銀河3号」と称して4月に北西部東倉里から発射した3段式の長距離弾道ミサイルについて、日米の防衛当局が、発射直後から姿勢制御に問題が生じて予定軌道を東方向に逸脱、2段目も点火せずに完全な失敗に終わったと最終分析していることが3日、分かった。複数の日本政府関係者が明らかにした。(共同)

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共同通信