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49火山、噴石対策施設は3割

 国が指定する火山災害警戒地域にある全国49火山のうち、噴石から身を守るシェルターや補強済み避難小屋といった施設が設置されているのは16火山で約3割にとどまることが25日、共同通信が各火山の防災協議会に実施したアンケートで分かった。未設置の理由は「財政難」が目立った。

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