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 【モスクワ共同】ロシア南部チェリャビンスク州のチェバルクリ湖で、今年2月に同州上空で爆発、落下した隕石の破片回収作業が行われ、湖底から重さ約570キロの破片が引き揚げられた。タス通信が17日までに伝えた。

共同通信