外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【平壌、北京共同】北朝鮮の金正日総書記が26日から30日まで中国吉林省と黒竜江省を訪問、胡錦濤国家主席と27日に吉林省で首脳会談を行った。新華社によると、胡主席は韓国海軍哨戒艦沈没を受けた国連安全保障理事会の議長声明以降「朝鮮半島情勢で新たな動きが出た」と指摘し、6カ国協議再開などで緊張緩和を図る意向を表明。金総書記も協議を早期に再開させたいとの意向を示した。金総書記は30日夜帰国した。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信