外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ロンドン共同】今年のノーベル賞を発表する「ノーベル賞週間」が7日の医学生理学賞を皮切りに始まる。11日発表の平和賞では、パキスタンで女子教育の権利を訴え、イスラム過激派に銃撃された少女マララ・ユスフザイさん(16)を予想する声が多い。受賞すればノーベル賞全体で史上最年少となるため、注目度はとりわけ高い。マララさんは、欧州のブックメーカー(賭け屋)の予想でも断トツの1位だ。

共同通信