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 7月1~10日の平均気温は1961年の統計開始以降、7月上旬として北日本が最高記録、東日本は過去7位、沖縄・奄美は3位だったことが11日、気象庁のまとめで分かった。西日本も6番目の記録だった。気象庁によると、平年比で北日本が3・4度、東日本が2・2度、西日本が1・8度、沖縄・奄美が0・9度高かった。日本列島は11日も厳しい暑さが続き、静岡県川根本町で36・7度を記録するなど猛暑日となった。

共同通信