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 地域のスポーツ同好会やフィットネスジムなどのスポーツクラブに所属している成人の割合は年齢が上がるほど増え、70代で40%前後となることが13日、文科省が体育の日を前に公表した2012年度体力・運動能力調査で分かった。子どもの走力や跳躍力の記録は上向きの傾向が明らかで、ピークとされる1985年ごろには及ばないものの、現行の調査方式になった98年度以降、体力の回復は着実になっている。

共同通信