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 日銀の黒田東彦総裁は15日の金融政策決定会合後に記者会見し、7~9月期の実質国内総生産(GDP)は「プラス成長に戻ってもおかしくない」と述べた。中国など新興国経済の減速の影響は一時的とし、国内経済の先行きに関し強気の見方を崩さなかった。

共同通信