外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 内閣府が9日発表した7~9月期の国内総生産(GDP、季節調整値)改定値は、物価変動を除く実質で前期比0・3%増、このペースが1年続くと仮定した年率換算で1・1%増となり、速報値の年率1・9%増から下方修正された。設備投資が引き下げられたことが要因。4四半期連続のプラス成長は維持したが、安倍政権発足以降の高い成長率は鈍った。

共同通信