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 8月中旬の平均気温は、ほぼ全国的に平年を2度以上上回り、東日本(関東甲信、北陸、東海)と西日本(近畿、中四国、九州)は統計史上1位の暑さだったことが21日、気象庁のまとめで分かった。同時期の西日本の降水量は平年のわずか5%で、統計史上最も少なかった。気象庁によると、東日本は平年比プラス2・4度、西日本は同2・3度だった。北日本(北海道、東北)は2・7度高く、統計史上1位タイ。沖縄・奄美はプラス0・6度。

共同通信