外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 内閣府が14日発表した食料供給についての特別世論調査によると、将来の食料輸入に「不安がある」と答えた人の割合は85・9%に上った。穀物の国際価格が急騰し、世界的な食料危機に発展した08年の調査(93・4%)から低下したものの、依然高水準だ。買い物などの際に国産の食材や、ほぼ自給しているコメを原料とするパンなど米粉製品を積極的に選ぶとの回答は、前回より増えた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信