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 AIJ投資顧問の年金資産消失事件で、詐欺と金融商品取引法違反(契約の偽計)の罪に問われた社長の浅川和彦被告(60)ら3人は5日、東京地裁の初公判で起訴内容を認めた。浅川被告は「深くおわび申し上げる」と述べた上で「私腹を肥やしたり、自分の会社の利益を上げたりするために水増し価額で取引していたわけではない」と私的流用を否定した。公判ではAIJの経営実態がどこまで明らかになるかが注目される。

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共同通信