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 アジア太平洋経済協力会議(APEC)電気通信・情報産業相会合が31日、沖縄県名護市で開かれ、環境や防災で情報通信技術(ICT)を活用することや、2020年までに次世代ブロードバンド(高速大容量)回線網をAPEC全域の都市部で普及させる目標などを盛り込んだ「沖縄宣言」を採択し、閉幕した。共同議長の片山善博総務相は、高速通信網整備などが遅れている途上国の支援に意欲を示した。

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共同通信