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 【モスクワ共同】モスクワの空港で乗り継ぎ区域にとどまっている米中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデン容疑者(30)は16日、ロシア連邦移民局に1年間の亡命を申請した。ロモダノフスキー同局長官は書類の受理を確認、規定により3カ月以内に結論を出す方針を示した。元職員はベネズエラなどへの亡命が可能になるまでの暫定的な滞在としている。

共同通信