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 【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は15日、ロシア亡命の意向を明らかにした米中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン容疑者(30)について「最近の声明によると、彼は考えを変えたようだ」と指摘し、ロシアに一時亡命するため、反米活動をやめる意向を固めたとの見方を示した。ロシア主要メディアが報じた。しかし、亡命の最終決定については流動的な点が残っていると指摘した。

共同通信