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 19日午後4時すぎ、東京都世田谷区船橋のアパートの解体工事現場で、作業員の男性2人が倒れていると119番があった。いずれも一酸化炭素(CO)中毒とみられ、意識不明で病院に搬送されたが間もなく死亡した。警視庁成城署によると、2人は20~30代。解体作業中の木造2階建てアパートの、1階にある部屋で倒れていた。窓を閉め切った室内にガソリンを燃料に使う発電機があり、成城署は詳しい状況を調べている。

共同通信