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 名古屋市で約2週間にわたり開かれた生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)は30日、遺伝資源の利益配分ルールを定めた新たな国際協定「名古屋議定書」を採択し、閉幕した。もう一つの主要議題である2010年以降の多様性保全目標「愛知ターゲット」も採択。

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共同通信