外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)は14日、環境相理事会を開き、地球温暖化対策について、京都議定書に続く13年以降の国際枠組み合意が困難な情勢であることを受け、米国や中国など主要排出国に温室効果ガス削減を義務付けることを条件に、議定書の暫定的な延長を支持することで一致。EUは京都議定書の期限切れ後に削減義務が存在しない「空白期間」が生じる事態を回避するため、方針を転換した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信