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 【ブリュッセル共同】地球温暖化対策を主導してきた欧州連合(EU)が、欧州債務危機で長期化する景気後退から脱出するため、産業支援を最優先し、コスト増を伴う温暖化対策を事実上後退させることが18日、明らかになった。22日のEU首脳会議でエネルギー政策の軌道修正を決定する。気候変動枠組み条約の締約国の中で、最も厳しい基準を主張してきたEUの後退で、対策の実効性が弱まる懸念もある。

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共同通信