外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)が、金融政策を決める9月の連邦公開市場委員会(FOMC)で、為替相場のドル高進行が米経済に与える影響を懸念していたことが8日分かった。ドル高は物価上昇を抑えるため、金融緩和の長期化につながる可能性があるとの議論もなされた。日本や中国の景気減速や、中東やウクライナの情勢悪化によるリスクに言及する出席者も複数いた。

共同通信