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 【サンクトペテルブルク共同】ロシア・サンクトペテルブルクで5日始まった20カ国・地域(G20)首脳会合は夕食会で、オバマ米大統領が決断したシリア軍事介入について協議。国連の潘基文事務総長は「武力行使では問題を解決できない」と強調した。15カ国の首脳が発言。同国のペスコフ大統領報道官は、国連安全保障理事会の決議がない介入への賛否は「ほぼ半々に割れた」と述べ、各国の意見対立が鮮明になった。

共同通信