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 【ニューヨーク共同】日米などの先進7カ国(G7)は20日午後(日本時間21日午前)、米ニューヨークで外相会合を開き、北朝鮮による核・ミサイル開発の阻止に向けた連携を確認した。「さらなる重要な措置を取る」として、国連安全保障理事会での新たな制裁決議を含め厳しい対応で臨む方針も示した。中国の南シナ海での軍事拠点化や、沖縄県・尖閣諸島周辺で起きた中国公船の領海侵入など東シナ海の情勢に関して懸念を共有。こうした討議を踏まえた共同声明も発表した。

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共同通信