外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 内閣府が12日発表した7~9月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期(4~6月期)比0・9%減、年率換算で3・5%減だった。マイナス成長は3四半期(9カ月)ぶり。世界経済減速による輸出低迷で年率0・3%増だった前期から急減速、日本経済が景気後退局面に入っていることが鮮明となった。マイナス幅は大震災が発生した2011年1~3月期の年率8・0%減以来の大きさ。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信