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 内閣府が8日発表した7~9月期の国内総生産(GDP、季節調整値)改定値は、物価変動を除く実質で前期比0・5%減、年率換算で1・9%減となり、11月17日に発表された速報値の年率1・6%減から下方修正された。マイナス成長は2四半期連続。

共同通信