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 【ワシントン共同】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は7月31日、北朝鮮が発射した2回目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)について、宇宙空間から大気圏に再突入した弾頭が摩擦熱に耐えきれず粉々に破壊されたとの見方を示し、実戦運用の鍵となる再突入技術をまだ習得できていないとの分析を発表した。

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共同通信