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 【ニューヨーク共同】米アップルが10月に日米などで発売した多機能携帯電話「iPhone(アイフォーン)4S」の基本ソフト(OS)が原因で、電池が急速消耗する事例が見つかったことが2日、分かった。複数の米メディアが報じた。アップルは数週間以内にソフトを更新して問題を修正するという。アイフォーン4Sを購入した利用者から「電池の減り方が早すぎる」といった苦情が相次いでいた。

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共同通信