外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 南海トラフ巨大地震に備え国土交通省が検討している対策の中間とりまとめ案が18日、判明した。被災状況や避難者の動きを知るため、携帯電話の位置情報やインターネット投稿といった膨大な情報「ビッグデータ」の活用など、ITを駆使した防災情報システムの構築を掲げた。住民や交通機関の安全確保などの緊急対応では、具体策を4段階で示した。

共同通信