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 JR北海道の特急列車が安全装置の作動後も自動で非常ブレーキが利かない状態で運行された問題で、非常ブレーキを作動させるため空気管を開けておくコックがディーゼル車の施錠された機器室内にあったことが8日、同社への取材で分かった。空気管を閉める操作について同社は「故意ということも排除できない」と説明している。

共同通信