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 北海道七飯町のJR函館線で9月に起きた貨物列車の脱線事故で、6月に脱線現場近くで計測した基準値を超えるレール幅の異常な広がりが実際には39ミリだったのに、事故の約2時間後に25ミリと改ざんされていたことが12日分かった。JR北海道は脱線原因になった可能性があると認めた。

共同通信