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 米国の資産運用会社「MRIインターナショナル」が投資家から預かった巨額の資産を消失したとされる疑惑で、同社の社長(66)が証券取引等監視委員会の聴取にあいまいな説明を繰り返していたことが27日、関係者への取材で分かった。関係者によると、社長は滞っている配当金の支払いについては「遅れているだけだ」などと説明。しかし監視委の検査では、少なくとも全ての顧客に配当金を支払えるだけの現金資産は残っていない。

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共同通信