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 【ニューヨーク共同】収益の配分比率などをめぐって労使協定の締結が難航し、ロックアウト(経営者側による施設封鎖)が続いている米プロバスケットボールNBAで14日、オーナー側が最終通告とした協定案を選手会が拒否した。11月1日に開幕予定だった今季の試合は既に11月末までの中止が決まっているが、AP通信などによると、状況次第では今季の全試合がキャンセルとなる可能性もある。

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共同通信