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 【ジュネーブ共同】ジュネーブで開催中の2015年の核拡散防止条約(NPT)再検討会議に向けた第2回の準備委員会で、南アフリカは24日、「核兵器の人道的影響に関する共同声明」を発表した。「いかなる状況下でも」核兵器が再び使用されないことが人類生存のためになる、と訴えている。70カ国以上が賛同したが、日本は賛同国に加わらなかった。日本側は「いかなる状況下でも」の文言を削るよう求めたという。

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共同通信