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NYで日本政府主催の拉致シンポ

 【ニューヨーク共同】北朝鮮による拉致問題の解決を訴える日本政府主催のシンポジウムが3日、ニューヨークで開かれ、古屋圭司拉致問題担当相が約250人の市民や国連外交官らを前に「被害者は北朝鮮で生存しており、救出を待っている」と国際社会の協力を呼びかけた。米国でのシンポジウムは2日のワシントンに続いての開催。古屋氏は「拉致事件も、テロ以外の何物でもない」と強調した。

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