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 【ニューヨーク共同】米ニューヨーク市内で今年10月末までに起きた殺人の件数が450件と昨年の同時期から約15%増え、長年続いた治安改善の流れが止まるのではないかとの懸念や、警官の数を減らした影響との批判が一部に出始めた。ロイター通信が12日報じた。ニューヨーク市議会治安委員長のバローン市議は今年の殺人増加の「原因は単純だ」とし、警官の減員、経済の低迷、州の薬物規制緩和を指摘。

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共同通信