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 【ニューヨーク共同】米ニューヨーク市内の高校で29日、広島の原爆被爆者や原爆投下を命じたトルーマン米大統領(当時)の孫らが約200人の高校生を前に講演し、核兵器の悲惨さを訴えた。在日韓国人の被爆者、李鐘根さん(84)=広島市=は、母親から「生きていても仕方ない。早う死ね」と言われて一緒に泣いたと証言。生徒から「核兵器の保有が平和につながるのでは」と問われると「絶対にない」と即座に否定。

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共同通信