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 【ニューヨーク共同】5日の外国為替市場の円相場は、米国が追加金融緩和に踏み切るとの観測が強まったことを背景に円を買ってドルを売る動きが広がり、ニューヨーク市場で一時、9月15日に日本政府が為替介入の実施を表明して以来となる1ドル=82円台をつけ、3週間ぶりの円高水準となった。4日に米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長が、一段の金融緩和に意欲を示したと伝わり米国の緩和観測が強まった。

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共同通信