外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】9日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、欧州連合(EU)首脳会議が当面の債務危機対策で合意したことを好感して大幅反発し、前日比186・56ドル高の1万2184・26ドルで取引を終えた。ナスダック総合指数は50・47ポイント高。EU首脳会議で、国際通貨基金へ最大2千億ユーロ(約20兆7千億円)を拠出し、債務危機対策に充てると決めたことなどで危機への懸念が和らいだ。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信