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 【ニューヨーク共同】12日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、欧州の金融不安が後退したことから反発し、上げ幅は一時、前日比130ドルを超えた。ユーロ圏の債務問題に対処する「欧州金融安定化基金」の強化が週内にも決着する見通しとなったことや、欧州連合(EU)のバローゾ欧州委員長が域内銀行の自己資本増強策を打ち出したことを好感し、金融株を中心に買いが先行した。

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共同通信