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 【ニューヨーク共同】12日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、欧州の金融不安が後退したことから大幅反発し、前日比102・55ドル高の1万1518・85ドルで取引を終了、終値としては約1カ月半ぶりの高値をつけた。午後に入り、前日比の上げ幅は一時200ドルを超えたが、利益確定のための売りも出て、上げ幅を縮小して引けた。

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共同通信