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NZ地震の惨劇、忘れない

 【クライストチャーチ共同】日本人28人を含む185人が犠牲となった2011年2月のニュージーランド地震から22日で丸2年となるのを前に、地震で崩れた街の大聖堂の残骸などを展示する施設が被災地クライストチャーチ市内に完成し、報道陣に14日公開された。一般公開は15日から。地震の惨劇を記録し、国内外の人に広く知ってもらうとともに、復興が進む街の新たな観光名所として、観光業を後押ししたい考えだ。

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